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<title>～三連星の1人語り場～</title>
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<description>人は日々変わろうとする力と今を保とうとする力がある　　　　その矛盾こそが人であり人たる確証である</description>
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<title>生命と情報</title>
<description> 私達が一生のうちに触れることのできる情報は数少ない。さて生命とは結局のところ情報のかたまりなのであると私は考える。私達は自らの脳や心臓を目で見ることはできず、おおよそのまわりの情報を手に入れ把握することにより、それらがあると考え今までの情報から生命が自らにあると判断する。そのプロセスとして子孫の繁栄とその子孫たちの固有の個性の発生がある。生命とはなにかというものが定義されていないからこそ、おおよそ
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<![CDATA[ 私達が一生のうちに触れることのできる情報は数少ない。<br /><br /><br />さて生命とは結局のところ情報のかたまりなのであると私は考える。<br /><br />私達は自らの脳や心臓を目で見ることはできず、おおよそのまわりの情報を手に入れ把握することにより、それらがあると考え今までの情報から生命が自らにあると判断する。<br />そのプロセスとして子孫の繁栄とその子孫たちの固有の個性の発生がある。<br /><br />生命とはなにかというものが定義されていないからこそ、おおよその概念が出現しうるだけの情報を個人個人が持ち合わせているのである。<br /><br />それがまた、それこそが概念への複雑さを増す。<br /><br />夢もまた情報であるし、現実もまた情報である。どちらも現実たりえるし幻想でもあり得る。<br /><br /><br />怪しき人を検査するのも人なればその人が正常であるか検査しなければならない、それをするのも人。<br /><br /><br /><br />このように、情報の概念への定義のしようもきりがなく、曖昧さが残る<br /><br /><br /><br /><br /><br />つまり生命という定義しようのない情報については情報そのものだと考えることができる。<br /><br /><br /><br />SF的なことを言うが情報の集積した場所にも生命と呼べるような意志、概念が生まれる余地があると考える<br /><br /><br />人間も生命保存のためのプログラムをDNAという情報に集約しているのだから ]]>
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<dc:date>2009-11-22T00:00:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>三連星</dc:creator>
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<title>見渡す世界</title>
<description> 私達はきっと窓から世界を見ていると思うのだ私はそうだ。私の感覚では顔程度の大きさの窓から私は窓から外の世界を見る。顔程度の大きさだからあまり横や上下をみることはできなくてただ、まっすぐと前しか見れない窓なのだ。そして窓を見ると同じように、窓越しで外を見ている人を見る。けれど、その人を見てもやはり全体を見れるほど窓は大きくない。一部分しか見れない。その人と窓越しに会話はしてみるけれど、声は不鮮明で、
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<![CDATA[ 私達はきっと窓から世界を見ていると思うのだ<br /><br />私はそうだ。<br />私の感覚では顔程度の大きさの窓から<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />私は窓から外の世界を見る。<br />顔程度の大きさだからあまり横や上下をみることはできなくて<br /><br /><br />ただ、<br /><br /><br />まっすぐと前しか見れない窓なのだ。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />そして窓を見ると同じように、窓越しで外を見ている人を見る。<br /><br /><br />けれど、<br /><br /><br />その人を見てもやはり全体を見れるほど窓は大きくない。一部分しか見れない。<br /><br /><br />その人と窓越しに会話はしてみるけれど、声は不鮮明で、しっかりと受け取れないし伝えることもできない。<br /><br /><br /><br /><br />どうにか双方の窓を開けて会話はしたいのだけれど、窓はとても頑丈でちょっとの事じゃ開くことができない。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />窓を大きくして広い世界を見ようともするけれど、<br /><br /><br /><br />それと同時に<br /><br />たくさんの窓から自分を見られてしまう。<br /><br />窓が大きくしたことによって自分の弱い部分、嫌な部分が露出してしまう。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />相手から自分をあまり見えなくして弱くて傷つきやすい自分本体を窓によって、相手からは見えない部分をつくり、相手と話すときには一枚の壁をとおして話して自らを傷つかないように大切にしているのだ。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />だけど<br />たまに、<br /><br /><br /><br />窓を持たず、<br />なんなく外の世界を歩く人を見る。<br /><br /><br /><br />その人はとても楽しそう<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />そして、<br /><br />その人は窓を見つけると、「コンコン」っとノックをし笑いながら窓を開け、しっかりとした鮮明な声で楽しそうに話をするのだ。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />そうだったのだ。<br /><br /><br />窓は内側からは開かない外側からしか開かないようになっていたのだった。<br /><br /><br />だからどんなに窓越しの２人が開けて話をしようとしても窓は頑なに開こうとはしなかったのだ<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />そして窓を開けて楽しそうなのをみて。<br /><br />ただ、私は羨ましく思っているだけなのだ。<br /><br /><br /><br />窓を開けてもらった人は外の人と同じように楽しそうで、窓から出て歩いている。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />だけど、私のはずっと閉めきったままの、とても小さい窓。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />そしてこの窓とは「心」なのです。 ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-11-01T21:24:19+09:00</dc:date>
<dc:creator>三連星</dc:creator>
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<title>自意識</title>
<description> 結局一番わからないものというのは自分なのではないか自分とは何かわかった気になって勝手に形を作っているだけだ自らにおいて自らをどういうものなのかわからないからこそ悩むのかもしれないやはりそこには自らを主観でしか見れず客観的には見れないというものもあるかもしれないまたは自分はこういうものだという先入観、自意識によって作られているのかもしれないあるいはこれまでの生活環境によって生み出された価値観によって
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<![CDATA[ 結局一番わからないものというのは自分なのではないか<br />自分とは何か<br />わかった気になって勝手に形を作っているだけだ<br /><br />自らにおいて自らをどういうものなのかわからないからこそ悩むのかもしれない<br /><br />やはりそこには自らを主観でしか見れず客観的には見れないというものもあるかもしれない<br /><br /><br />または自分はこういうものだという先入観、自意識によって作られているのかもしれない<br /><br />あるいはこれまでの生活環境によって生み出された価値観によって構成された考えで動くことにより生じたものでしかないという場合なのかもしれない<br /><br /><br />「今の自分は本当の自分ではない、皆の知らない自分がある」<br /><br />そう言うことにより、<br />その本当の自分と言われるものも自意識によって生み出されたもう１つの自分になってしまう。<br /><br /><br /><br />察するに<br />自分という存在はどういうものなのか。<br />それを意味付けることはできない<br />意味付けている時点でそれは自分が作り出した偶像だ。<br />そして自分という存在はどういうものなのか、というものの一部分を抽象的に受け取ることが出来るのは自分ではない他人でしかない。<br />そこで他人にあなたはこういう性格だと言われることにより先入観が生まれてしまうのだろう<br /><br />私達は自らをどういうものかわからない。<br />相手は相手で自らの価値観に当てはめて抽象的に私達を受け取っているにすぎないのだ。<br /><br /><br /><br />自分の存在も日々無意識の範疇でも変わっていく<br />その場に適応するためかもしれない<br /><br /><br />まとまっていない文だが<br />言うなれば<br />自己はどういう物かというところに意味付ける意味はない、意味を付けることはできない<br /><br /><br />自分の性格というのは常に決まっているものではなく、ようはまわりの感じよう。それが常に一定という場合もあるが<br /><br /><br /><br />こんな文を読んでくれてありがとう。 ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-09-25T23:08:05+09:00</dc:date>
<dc:creator>三連星</dc:creator>
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<title>ヒャッホーーーーと叫びたい感じ</title>
<description> いやーもう夏休み終わっちゃいましたなつーかさぼりすぎてやばいですね。ブログも全然書いていませんでしたねーーー書いていない日は基本「なにもしていません」だから書くこともないということです。（いやーお恥ずかしい）なんかもう昔運動部だったなんて信じられないようになってきちゃったかんね体育あるだけですげー疲れるし。なんてことはさておき＾＾；最近ですよ複雑なんですよねーーー。いろいろと今の自分の微妙な立ち位
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<![CDATA[ いやーもう夏休み終わっちゃいましたな<br />つーかさぼりすぎてやばいですね。<br />ブログも全然書いていませんでしたねーーー<br />書いていない日は基本<br /><span style="font-size:x-large;">「なにもしていません」</span><br /><br />だから書くこともないということです。（いやーお恥ずかしい）<br /><br />なんかもう昔運動部だったなんて信じられないようになってきちゃったかんね<br />体育あるだけですげー疲れるし。<br /><br />なんてことはさておき＾＾；<br />最近ですよ<br /><br />複雑なんですよねーーー。いろいろと<br />今の自分の微妙な立ち位置がとても不安ですね。<br />この先どうなるのかなーーーみたいな<br />あ、もしかしてこの感じでずっとなるのかなーーーとか<br />それとも途中で終わってしまうのかなー<br />なんか昔より緊張するしさーーー<br /><br />というこの話もあんまり意味ナインだけど<br /><br /><br />学校なんだけどさーーーー<br />おもしろいやついないかなーーー<br /><br />トークもいいけどさーー<br />ノリとかないし<br />中学の自分だといえないことなんですけどね<br />まわりが多かったからなんか引っ込んで基本はマジメにしてる<br />という状況だったからさ<br /><br />求めちゃいけないんだけどさー納豆星人さんとかみたいに<br />腹のそこから笑わしてもらいたいんだよねーー<br /><br />（つまり鬱？・・・）<br /><br /><br />普通に話している上での・・・・・とかはないわけですね。<br /><br />－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br /><br />話すネタないから昨日の話でもしますか<br /><br />昨日学校に勉強しに行ったんですよ<br />基本いる人が固定なんですけど行ったら2人しかいなかったんですよ<br /><br />まぁね、最初はね、ああそんな感じかくらいで<br />自分の席座ってね勉強していたんですよ<br />でも、あれ？、男子俺だけじゃねっていう悲しい事実に気付いたんですよ<br />そしてなんとか堪え忍ぶのですが<br /><span style="font-size:x-large;">空気が重い</span><br />やっと一人男子が来てもはなせる感じじゃない<br /><br />あれ？俺一言もしゃべってないじゃんみたいな<br />来た人も話しかけてくれないわけですよ！！<br />なに？俺の後ろにオーラか霊でもいるのかー！！<br /><br />あ！もしかしてみんな俺見えてないの？もしかして俺が霊的な<br />それともｲｼﾞﾒ・・・・・とか無駄に考え出しちゃうでしょーが！！<br /><br />もう昼とか1人でサンドウィッチ食べているんですよ席座って下向いて<br /><span style="font-size:x-large;">どこぞの暗い少年だ！！</span><br /><br />いや確かにねみなさん勉強しているしね自分もしているからね無駄な話はしなくていいのは<br />わかるけどね。自分も勉強しているときは嫌だけどね<br />でもさ、なんか一言「おお」くらいあってもいいじゃん<br />なんか俺みんなに見えていないみたいじゃん<br /><br />という時間がありました。<br />あとの方は普通になりましたけどね<br /><br /><br />つーか俺がめんどくね<br />話しかけてほしいけどうるさいのは嫌だとか<br />どんだけめんどくさいんだしーー<br /><br />自分から言わせるとね、休み時間とか馬鹿騒ぎしていたっていっこうにかまいません<br />節度を守って<br />静かにするときは静かにする、うるさくしてもいいときにうるさくするのがいいんです<br />そこらへんきちっとしていないといけないみたいな<br /><br />休日の教室はずっと無言でなければいけないという場所とは自分は思っていませんし<br />むしろその中で静かにしているみなさんが尊敬ですが<br />ちょっと俺みんなに認識されているよなくらいはほしいんです<br /><br /><br /><br /><br />あれ？着地地点が見つからない＾＾；<br /><br /><br /><br /><br />近頃にいいことがあります<br />でももっと嫌なことがたくさんあってかすんでしまいます<br /><br />はい、そんなところです ]]>
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<dc:creator>三連星</dc:creator>
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<title>数限りない中からの選択</title>
<description> 今私がここにいるのは私が「もしも」という数限りないパラレルワールドの世界から選んだただ１つの世界だそしてあなたも。そう、みんながそうやって選んだ世界だ今の私の置かれている状況も全ては、その世界の中で結局何もできず選んだのだ 過去には戻れない。過去に選んだ選択肢は変えられない。今の私は私が決めた道なんだこうなることもこうなったことも全ては自分。過去に決めてきたことは変えられずとも、だからこそ私はこれ
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<![CDATA[ 今私がここにいるのは<br />私が「もしも」という数限りないパラレルワールドの世界から選んだただ１つの世界だ<br />そしてあなたも。<br />そう、みんながそうやって選んだ世界だ<br />今の私の置かれている状況も全ては、その世界の中で結局何もできず選んだのだ 過去には戻れない。<br />過去に選んだ選択肢は変えられない。<br />今の私は私が決めた道なんだ<br />こうなることもこうなったことも<br />全ては自分。<br /><br />過去に決めてきたことは変えられずとも、だからこそ私はこれからの自分の在り方を決めていくことができる<br />だから私は過去をこれ以上見ないようにしよう。<br />過去の選択肢が全てが全て正しかった訳じゃない。<br />それを今の今まで通してきたが、これからはもうすこし新しい環境を見ようじゃないか。<br /><br /><br /><br />もしもああなっていたら、もっとこうしておけばよかった。<br />そんなこと山のようにある。<br />でも現実は今の私の状態だ。<br />つらくても、きっといいことはあると思うから…だから新しい私に新しい居場所、新しい道を見つけよう。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />きっとあると思うから。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />勇者●●は宝箱を開けた<br />中からローラ姫がでてきた！<br />…<br />…<br />ただの屍のようだ。 ]]>
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<dc:date>2009-08-12T23:17:02+09:00</dc:date>
<dc:creator>三連星</dc:creator>
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